最新の研究成果一覧>>

転写因子 c-Rel は非対称分裂制御因子 Inscuteable 遺伝子の発現を促進する
豊島教授らの研究グループの研究成果が「J. Biol. Chem.」に掲載されました。 (2 Feb 2016)

HTLV-1 bZIP factor タンパク質は Rb/E2F-1 経路を標的とし、CD4陽性T細胞の増殖とアポトーシスを促進する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Oncogene」に掲載されました。 (25 Jan 2016)

N ミリストイル化リポペプチドを結合した MHCクラス1 分子複合体の結晶構造
杉田教授らの研究グループの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。 (13 Jan 2016)

細胞間コミュニケーションのリズムが発生過程に重要であることを証明
影山教授らの研究グループの研究成果が「Genes & Development」に掲載されました。 (12 Jan 2016)

HTLV-1 bZIP Factorは免疫抑制性分子 TIGITを誘導し、抗ウイルス免疫を抑制する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Pathogens」に掲載されました。 (6 Jan 2016)

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