最新の研究成果一覧>>

ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-1)が末梢T細胞に指向性を持つ分子機構を解明
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」に掲載されました。 (02 Feb 2015)

APOBEC3D, APOBEC3Fタンパク質による HIV-1 の多様化・進化促進メカニズムの解明
小柳教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Pathogens」に掲載されました。 (16 Oct 2014)

内在性ボルナウイルス由来因子による外来性ウイルスの複製抑制
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」に掲載されました。 (25 Aug 2014)

Akirin2は IκB-ζと SWI/SNF複合体を橋渡しすることによりマクロファージにおいて炎症を惹起する
竹内教授らの研究グループの研究成果が「EMBO Journal」に掲載されました。 (08 Aug 2014)

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