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APOBEC3D, APOBEC3Fタンパク質による HIV-1 の多様化・進化促進メカニズムの解明
小柳教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Pathogens」に掲載されました。 (16 Oct 2014)

内在性ボルナウイルス由来因子による外来性ウイルスの複製抑制
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」に掲載されました。 (25 Aug 2014)

Akirin2は IκB-ζと SWI/SNF複合体を橋渡しすることによりマクロファージにおいて炎症を惹起する
竹内教授らの研究グループの研究成果が「EMBO Journal」に掲載されました。 (08 Aug 2014)

HIV-1 の Rev タンパク質は TAP/NXF1 のリクルートを抑制することにより、ウイルス RNA の核外輸送経路を規定する
大野教授らの研究グループの研究成果が「Nucleic Acids Research」に掲載されました。 (20 Apr 2014)

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