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研究所紹介

沿革

昭和31年4月病理・物理の2研究部門をもって研究所発足
31年4月ウイルス研究所創設記念学術講演会発足(以後毎年開催)
32年4月化学・血清免疫の2研究部門設置
33年4月予防治療研究部門設置
33年12月「ウイルス学の進展」第1巻刊行(以後毎年刊行・昭和54年終刊)
33年12月Annual Report of the Institute for Virus Research Vol.1刊行(以後毎年刊行)
34年7月ウイルス診断センター設置
36年10月第1回ウイルス・シンポジウム開催(以後毎年開催・「ウイルス学の進展」として刊行)
37年4月癌ウイルス研究部門設置
37年10月大学院医学研究科学生指導はじまる。
37年12月大学院理学研究科学生指導はじまる。
39年4月研究所附属ウイルス診断センターをウイルス診断研究施設に改称
42年3月研究所本館、動物舎の建築完成
43年4月遺伝学研究部門設置
45年3月本館増設完成
49年4月細胞ウイルス学研究部門設置
52年4月客員部門として神経ウイルス病研究部門設置
53年4月研究所附属ウイルス感染動物実験施設設置
56年3月本館増築完成
61年5月ウイルス研究所創立30周年記念行事挙行
62年4月大部門制度移行開始
物理、癌ウイルス両研究部門を改組し、がんウイルス(大)研究部門設置
63年4月ウイルス診断研究施設を再編成し、免疫不全ウイルス研究施設設置
平成元年4月化学、遺伝学両研究部門を改組し、遺伝子動態調節(大)研究部門設置
2年3月実験研究棟第鵯期分完成
2年4月血清免疫、予防治療、神経ウイルス病の各研究部門を改組し、生体応答学(大) 研究部門を設置
病理、細胞ウイルス学両研究部門を改組し、細胞生物学(大)研究部門を設置し、 移行を完了
3年5月大学院人間・環境学研究科学生指導はじまる
4年4月客員研究分野として、細胞生物学(大)研究部門に情報制御研究設置
5年5月10実験研究棟第鵺期分完成
6年5月同上第鶚期分完成
10年4月大学院薬学研究科学生指導始まる
附属免疫不全ウイルス研究施設を廃止し、附属エイズ研究施設を設置
客員研究領域として、附属エイズ研究施設に感染制御研究領域を設置
11年4月大学院生命科学研究科学生指導始まる
14年4月研究所附属ウイルス感染動物実験施設を廃止・転換し、附属感染症モデル研究セ ンターを設置
17年4月附属新興ウイルス感染症研究センターを設置
21年6月ウイルス感染症・生命科学先端融合的共同研究拠点として、共同利用・共同研究拠点に認定
22年4月附属エイズ研究施設を附属ヒトレトロウイルス研究施設に改組
22年4月附属新興ウイルス感染症研究センターを附属新興ウイルス研究センターに改組

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