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最新の研究成果

超解像顕微鏡を用いたボルナ病ウイルス核内複製場の微細構造の解明
朝長教授らの研究グループの研究成果が「J. Biol. Chem.」に掲載されました。 (01 Nov, 2016)
実験用霊長類への新規C型肝炎ウイルス予防ワクチン接種による細胞性・液性免疫応答の誘導
明里教授らの研究グループの研究成果が「Gut」に掲載されました。 (27 Oct, 2016)
ヒトにおけるエボラウイルス増殖の数理学的解析
野田教授らの研究グループの研究成果が「Antiviral Research」に掲載されました。 (12 Oct, 2016)
ウシ族とレンチウイルスの共進化・進化的軍拡競争の分子ウイルス学的理解
佐藤講師と小柳教授らの研究グループの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。 (26 Sep, 2016)
A型および B型インフルエンザウイルスのゲノムパッケージング機構の詳細
野田教授らの研究グループの研究成果が「mBio」に掲載されました。 (08 Sep, 2016)
HBZにより誘導されたCCR4はATL細胞の皮膚への浸潤と増殖を促進する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Cancer Research」に掲載されました。 (11 Jul, 2016)
間期における細胞接着の幾何学情報は、カベオリンを介して分裂期の紡錘体軸制御因子に伝達される
松村助教・豊島教授らの研究グループの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。 (13 Jun, 2016)
抗CCR4抗体は STLV-1/HTLV-1 免疫応答を活性化させる
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。 (02 Jun, 2016)
miRNA を長期間安定に発現する新規RNAウイルスベクターの開発
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。 (18 May, 2016)
コウモリゲノムに内在するモノネガウイルス由来RNA依存性RNAポリメラーゼ遺伝子
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。 (13 May, 2016)
熱ショック転写因子σ32の制御領域にある新奇SRP認識配列
秋山教授らの研究グループの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。 (07 Apr, 2016)
幹細胞への長期遺伝子発現を実現する新規核内RNAウイルスベクターの開発
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Gene Therapy」に掲載されました。 (28 Mar, 2016)
転写因子 c-Rel は非対称分裂制御因子Inscuteable 遺伝子の発現を促進する
豊島教授らの研究グループの研究成果が「The Journal of Biological Chemistry」に掲載されました。 (22 Dec, 2015 Epub ahead of print)
HTLV-1 bZIP factor タンパク質は Rb/E2F-1 経路を標的とし、CD4 陽性T細胞の増殖とアポトーシスを促進する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Oncogene」に掲載されました。 (25 Jan, 2016)
N ミリストイル化リポペプチドを結合した MHCクラス1 分子複合体の結晶構造
杉田教授らの研究グループの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。 (13 Jan, 2016)
細胞間コミュニケーションのリズムが発生過程に重要であることを証明
影山教授らの研究グループの研究成果が「Genes & Development」に掲載されました。 (12 Jan, 2016)
HTLV-1 bZIP Factorは免疫抑制性分子 TIGITを誘導し、抗ウイルス免疫を抑制する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Pathogens」に掲載されました。 (6 Jan, 2016)
A 型インフルエンザウイルス感染によるムチン型糖転移酵素 GALNT3 のウイルス複製制御機構の解明
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました。 (4 Dec, 2015)
ボルナ病ウイルスによる核内構造体の維持に重要な宿主因子の解明
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Journal of General Virology」に掲載されました。 (1 Nov, 2015)
ネコ免疫不全ウイルスによって駆動されたイエネコの抗ウイルス遺伝子の進化
小柳教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました。 (21 Oct, 2015)
S2P ファミリー膜内切断プロテアーゼ RseP の膜内挿入ループ領域を介した基質選別
秋山教授らの研究グループの研究成果が「eLife」に掲載されました。 (8 Oct, 2015)
HIV複製モードの定量的解析
佐藤助教と小柳教授らの研究グループの研究成果が「eLife」に掲載されました。 (6 Oct, 2015)
IL-7レセプターα鎖遺伝子座のエンハンサーは末梢T細胞のIL-7レセプターの発現と維持を制御する
生田教授らの研究グループの研究成果が「J. Immunol.」に掲載されました。 (1 Oct, 2015)
HTLV-1 bZIP Factor RNAとタンパク質は T細胞の増殖、生存に異なる影響を与える
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Cancer Res.」に掲載されました。 (Sep 17, 2015 Epub ahead of print)
海洋性ビブリオ菌の食塩濃度変化に対する適応の仕組みを解明 -タンパク質の分泌能力の監視機構を利用したタンパク質膜透過装置の再編成-
森准教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」に掲載されました。 (Sep 21, 2015)
ヒトゲノム内のRNAウイルス由来配列の制御機構と遺伝子発現への影響を解明
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Cell Reports」に掲載されました。 (Aug 28, 2015)
Transcript reversion and anamnestic piRNA silencing (TRAP) 仮説:哺乳動物で配列特異的免疫記憶として働く古代ウイルス由来 piRNAの発見
朝長教授らの研究グループの研究成果が「RNA」に掲載されました。 (Aug 17, 2015)
インターフェロンγはHTLV-1 bZIP factor による炎症とTリンパ腫の発症を促進する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「PLoS Pathogens」に掲載されました。 (21 Aug, 2015)
STAT5はT細胞受容体遺伝子座に直接結合することでクロマチンのアクセシビリティと再編成のための局所的なエピジェネティクス変化を制御する
生田教授らの研究グループの研究成果が「J. Immunol.」に掲載されました。 (15 Aug, 2015)
HTLV-1 bZIP factorに対する細胞傷害性Tリンパ球の防御効果
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Blood」に掲載されました。 (June 10, 2015 [Epub ahead of print])
核タンパク質 Akirin2 は B細胞活性化と抗体応答に必須である
竹内教授らの研究グループの研究成果が「The Journal of Immunology」に掲載されました。 (Jun 3 2015 [ePub ahead of print])
Regnase-1とRoquinは時空間的に異なるメカニズムで共通の炎症性mRNAを制御する
竹内教授らの研究グループの研究成果が「Cell」に掲載されました。 (21 May 2015)
PCTK1 は PKAの調節サブユニットである KAP0 と myosin X を通じてインテグリン依存的に分裂軸を制御する
豊島教授らの研究グループの研究成果が「Mol. Cell. Biol.」に掲載されました。 (posted online 20 Jan 2015)
ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-1)が末梢T細胞に指向性を持つ分子機構を解明
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」(2月2日)に掲載されました。 (Published online 2 Feb 2015)
APOBEC3D, APOBEC3Fタンパク質によるHIV-1の多様化・進化促進メカニズムの解明
小柳教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Pathogens」(10月16日)に掲載されました。 (Oct 16, 2014)
内在性ボルナウイルス由来因子による外来性ウイルスの複製抑制
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Proc Natl Acad Sci USA」に掲載されました。 (Aug 25, 2014 [Epub ahead of print])
Akirin2は IκB-ζと SWI/SNF複合体を橋渡しすることによりマクロファージにおいて炎症を惹起する
竹内教授らの研究グループの研究成果が「EMBO Journal」(8月8日)に掲載されました。 (Published online 8 Aug 2014)
HIV-1 の Rev タンパク質は TAP/NXF1 のリクルートを抑制することにより、ウイルス RNA の核外輸送経路を規定する
大野教授らの研究グループの研究成果が「Nucleic Acids Research」(4月20日)に掲載されました。 (20 Apr 2014)
実験ウイルス学と数理科学の学際融合研究によるAPOBEC3F/APOBEC3Gの抗ウイルス活性の定量的解析
小柳教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Virology」(3月12日)に掲載されました (published online ahead of print on 12 March, 2014)
生体内リンパ器官におけるインターロイキン15ニッチの解明
生田教授らの研究グループの研究成果が「Proc. Natl. Acad. Sci., USA」(2月4日)に掲載されました。 (04 Feb 2014)

日刊工業新聞(1月21日 25面)、京都新聞(1月25日 9面)に掲載されました。

恒常発現 IFN-αはヒト肝細胞において抗 RNA ウイルス応答に重要な役割を果たしている
土方准教授藤田教授の研究グループの共同研究成果が「PLoS ONE」(2月26日)に掲載されました。 (26 Feb 2014)
立体構造解析に基づく膜内切断プロテアーゼRsePの非カノニカルなタンデムPDZドメインによる切断基質選別機構モデル
檜作助教と秋山教授らの研究グループの研究成果が「Structure」(1月2日)に掲載されました。 (02 Jan 2014)
大腸菌熱ショック転写因子 σ32 の機能制御にはシグナル認識粒子による膜へのターゲッティングが重要である
秋山教授らの研究グループの研究成果が「PLOS Biology」(12月17日)に掲載されました。 (2013.12.17)
HIV-1 Vpr たんぱく質は急性感染期において制御性 T 細胞を枯渇させウイルス増殖を亢進する
小柳教授らの研究グループの研究成果が「PLoS Pathogens」に掲載されました (05 Dec, 2013)
細胞分裂期の小胞膜融合阻害機構の解明
豊島教授らの研究グループの研究成果が「Cell Cycle」に掲載されました。 (2013 Oct 25;13(1). [Epub ahead of print])
神経幹細胞の多分化能と運命を決定する因子の発現振動制御
影山教授らの研究グループの研究成果が「Science」に掲載されました。 (31 Oct 2013)

京都新聞(11月1日 23面)、日刊工業新聞(11月1日 25面)、日本経済新聞(11月1日 42面)および毎日新聞(11月1日夕刊 7面)に掲載されました。

HTLV-1 bZIP Factorは転写因子FoxO3aの機能および局在に影響を及ぼしアポトーシスを阻害する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Cancer Reserach」に掲載されました。 (ePub ahead of print, 31 Oct, 2013)
サル T 細胞白血病ウイルス1型感染ニホンザルは、ヒト T 細胞白血病ウイルス1型研究の良いモデルであることを証明
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Retrovirology」に掲載されました。 (ePub ahead of print, Oct 24, 2013)
HTLV-1 bZIP Factor は不安定な Foxp3 発現を誘導し、HTLV-1 関連慢性炎症に関与する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「PLoS Pathogens」(9月19日)に掲載されました。 (19 Sep 2013)
マウスの性決定のエピジェネティックな制御メカニズムを解明
立花准教授らの研究グループの研究成果が「Science」(9月6日)に掲載されました。 (6 Sep 2013)

京都新聞(9月6日30面)、産経新聞(9月6日29面)、中日新聞(9月6日30面)、日本経済新聞(9月6日42面)および読売新聞(9月6日32面)に掲載されました。NHKニュース(9月6日)で放映されました。
プロテアーゼホモログ BepA (YfgC) は大腸菌βバレル型タンパク質のアセンブリーと分解を促進する
秋山教授らの研究グループの研究成果が「Proc. Natl. Acad. Sci., USA」に掲載されました。 (published ahead of print November 3, 2013)
蝸牛感覚上皮発生におけるヘッジホッグシグナル伝達系の役割
影山教授らの研究グループの研究成果が「Development」(15 Sep 2013)に掲載されました。 (ePub ahead of print, Aug 14, 2013)
CRISPR/Cas9 法による潜伏感染 HIV プロウイルスの破壊
小柳教授の研究グループの研究成果が 「Scientific Reports」に掲載されました。 (26 August 2013)
胎盤において母‐胎子間での細胞融合を誘導する新規分子 Fematrin-1 を発見
宮沢准教授らの研究グループの研究成果が 「Journal of Virology」に掲載されました。 (ePub ahead of print, 17 July 2013)
日本の動物園に飼育されているコアラから分離された新規コアラレトロウイルスの同定
宮沢准教授らの研究グループの研究成果が 「Journal of Virology」に掲載されました。 (ePub ahead of print, 3 July 2013)
胸腺上皮細胞に由来する IL-7 は胸腺細胞および腸管上皮内γδ T 細胞分化に重要である
生田教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Immunology」(6月15日)に掲載されました。 (Jun 15 2013)
トロンボキサンA2合成酵素阻害薬剤はヒト肝細胞キメラマウスにおいて C 型肝炎ウイルスの感染性粒子産生を阻害する
土方准教授らの研究グループの研究成果が「Gastroenterology」に掲載されました。 (epublished ahead of print, 16 May 2013)
数理モデルを用いたエンテロウイルス71複製ダイナミクスの定量的解析
小柳教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました (Jan 1, 2013)
コアラレトロウイルスの感染性分子クローンの作製と性状解析
宮沢准教授らの研究グループの研究成果が 「Journal of Virology」に掲載されました。 (epublished ahead of print, 29 Feb 2013)
抗ウイルス薬に対するサルレトロウイルス4型の in vitro 包括的感受性解析
松岡教授らの研究グループの研究成果が 「J. Virology」に掲載されました。 (published ahead of print 30 Jan 2013)
Hes7遺伝子のイントロン削減による分節時計の加速化
影山教授らの研究グループの研究成果が「Cell Reports」に掲載されました。 (Jan 31, 2013)
インターロイキン7レセプターは後期の胸腺細胞亜集団の分化と成熟を制御する
生田教授らの研究グループの研究成果が「Proceedings of the National Academy of Sciences of U.S.A.」に掲載されました (Jan 8, 2013)
大腸菌膜内切断プロテアーゼ RseP の PDZ ドメインは、生体内における RseA の二段階切断及びストレスによるσE活性化には必須ではない
秋山教授らの研究グループの研究成果が「Molecular Microbiology」に掲載されました。 (Dec, 2012)
肝臓内 NKT 細胞と T 細胞の維持および胎児肝臓内 B 細胞分化における肝細胞に由来する IL-7 の役割
生田教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Immunology」(11月1日)に掲載されました。 (Nov 1, 2012)
発生期神経前駆細胞のエピゲノム制御におけるヒストンメチル基転移酵素ESETの役割
影山教授らの研究グループの研究成果が「Development」(10月15日)に掲載されました。 (Oct 15, 2012)
HTLV-1 bZIP factor は Wnt 経路を攪乱し、成人T細胞白血病細胞の増殖・遊走を促進する
松岡教授らの研究グループの研究成果が「Oncogene」(10月8日)に掲載されました。 (Oct 8, 2012)
ウイルス感染検知における抗ウイルスストレス顆粒の役割
藤田教授らの研究グループの研究成果が「PLoS One」(8月13日)に掲載されました。 (2012.8.13)
RNAウイルスの核内持続感染の仕組みを発見
朝長教授らの研究グループの研究成果が「Cell Host & Microbe」に掲載されました。 (May 17, 2012)

「分子のものさし」が RNA の長さを測り仕分けする
大野教授らの研究グループの研究成果が「Science」(3月30日)に掲載されました。 (Mar 30, 2012)

京都新聞(3月30日 25面)に掲載されました。
皮膚の健康維持に必要な細胞分裂軸方向を制御する遺伝子の発見
豊島教授らの研究グループの研究成果が「Nature Communications」(1月17日)に掲載されました。 (2012.1.17)

京都新聞(1月18日 25面)、日刊工業新聞(1月19日 25面)および毎日新聞(1月18日 4面)に掲載されました。

細菌S2Pプロテアーゼはシグナルペプチドの分解に関わる
秋山教授らの研究グループの研究成果が「米国科学アカデミー紀要」(8月16日)に掲載されました。 (2011.08.20)
イオンを利用して細胞の外に蛋白質を運ぶメカニズムを初めて解明
森准教授らの研究グループの研究成果が「Nature」(オンライン版)(日本時間 5月12日)に掲載されました。 (2011.05.12)
成体脳におけるニューロン新生は先天的な匂い応答に必要である
影山教授らの研究グループの研究成果が「米国科学アカデミー紀要」に掲載されました。 (Published online before print May 2, 2011)

京都新聞(5月3日 21面)に掲載されました。

HTLV-1 bZIP factorが発がんと炎症を引き起こす
松岡教授らの研究グループの研究成果が「PLoS Pathogens」(オンライン版)(2011年2月10日)に掲載されました。 (2011.02.16)

朝日新聞(2月16日 33面)、京都新聞(2月16日 25面)、産経新聞(2月16日 20面)、毎日新聞(2月16日 2面)および読売新聞(2月16日 33面)に掲載されました。

TBP-2欠損は肥満であってもインスリンの感受性と分泌の両方が増強し糖尿病を改善する
増谷弘准教授らの研究グループの研究成果が「Nature Communications」(11月23日)に掲載されました。 (2010.11.26)

京都新聞(11月26日 25面)、産経新聞 (11月26日 26面)、日刊工業新聞(11月26日 22面)および毎日新聞(11月26日 2面)に掲載され、共同通信(11月25日)により配信されました。

胚性幹細胞では、宿主ゲノムに取り込まれたウイルス(プロウイルス)の抑制にはヒストンメチル化酵素ESETを必要とする
眞貝洋一教授らの研究グループの研究成果が「Nature」(オンライン版)(2月17日)に掲載されました。(2010.02.24)

毎日新聞(2月18日 3面)、京都新聞(2月18日 8面)、産経新聞(2月18日 3面)、及び日経産業新聞(2月18日 12面)に掲載されました。

振動遺伝子Hes1が胚性幹細胞の多様な分化応答に寄与
影山龍一郎教授らの研究グループの研究成果が「Genes & Development」(2009年8月15日)に掲載されました。 (2009.08.31)

朝日新聞(8月15日夕刊 8面)、京都新聞(8月15日夕刊 8面)、日本経済新聞(8月16日 34面)、毎日新聞(8月15日夕刊 7面)および読売新聞(8月15日夕刊 2面)に掲載されました。

機能不全リボソームRNAの分解におけるユビキチンの新しい役割の解明
大野睦人教授らの研究グループの研究成果が「Genes & Development」(2009年4月15日)に掲載されました。 (2009.05.14)
ヘテロクロマチンの多彩な機能のリン酸化による制御機構の解明
村上准教授らの研究グループの研究成果が「Genes & Development」(2009年1月1日)に掲載されました。 (2009.01.13)
細菌型トランスロコンSecYEの構造解析から明らかになったタンパク質膜透過装置の構造変化
森准教授らの研究グループの研究成果が「ネイチャー」電子版(2008年10月16日)に掲載されました。 (2008.10.27)
生体脳におけるニューロン新生の生理的意義の解明
影山教授らの研究グループの研究成果が「ネイチャー・ニューロサイエンス」電子版(2008年8月31日)に掲載されました。 (2008.09.01)

朝日新聞(9月1日夕刊 9面)、京都新聞(9月1日 24面)、産経新聞(9月1日 2面)、日刊工業新聞(9月2日 22面)、日経新聞(9月1日 42面)、毎日新聞(9月1日 3面)および読売新聞(9月1日 2面)にて報道。

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